2013年07月09日
ニューフェイス続編
先日もアップしましたが、今年初お目見えの花が沢山あります。
続編ですよ。
まずは・・・・・・ルリ玉アザミ

草丈一メートル弱で 背が高いのですが、こんな華奢な花が咲きました。
ナチュラルガーデン好みの花らしくて、雑誌で良く見かけたので通販購入しました。

松明花(タイマツバナ)ハーブです。
茎の頭頂に真っ赤な唇花を輪状に咲かせる花姿、花色の様子が、松明の炎を連想させることから、松明花(タイマツバナ)と名付けられたようです。
花色は赤、ピンク、白など幾つか有りますが。
英名“ベルガモット”の名前は元々、紅茶の薫香(アールグレイ)やエッセンシャルオイルに用いる、イタリア産のベルガモットオレンジに付けられた名前で、酸味が強く生食には向かないミカン科の植物のことですが、花の芳香がベルガモットオレンジに似ているところから、名前を借用した。

ミニひまわり
花粉の出ないタイプなので切花にもできます。
60センチくらいの小型種です。
サンフラワーのこの黄色が大好きですが、考えてみると種まきは今回が初めてでした。

3年目のギボウシにも花が咲きました。
ギボウシも好きな植物でいろいろなタイプを植え込んでいますが、大株になるのに数年かかります。
最終的にどのくらいの大きさになるのか考えながら植え込んでいます・・・・・・・・だって、直径2メートル弱になる品種もありますからね。

そしてこれがカンナベンガルタイガー
すごく強そうな名前ですが、綺麗な縞模様は花が咲いていなくても存在感があり綺麗ですよ。
梅雨明けしてとっても暑いので、休み休みの庭作業です。
続編ですよ。
まずは・・・・・・ルリ玉アザミ

草丈一メートル弱で 背が高いのですが、こんな華奢な花が咲きました。
ナチュラルガーデン好みの花らしくて、雑誌で良く見かけたので通販購入しました。

松明花(タイマツバナ)ハーブです。
茎の頭頂に真っ赤な唇花を輪状に咲かせる花姿、花色の様子が、松明の炎を連想させることから、松明花(タイマツバナ)と名付けられたようです。
花色は赤、ピンク、白など幾つか有りますが。
英名“ベルガモット”の名前は元々、紅茶の薫香(アールグレイ)やエッセンシャルオイルに用いる、イタリア産のベルガモットオレンジに付けられた名前で、酸味が強く生食には向かないミカン科の植物のことですが、花の芳香がベルガモットオレンジに似ているところから、名前を借用した。

ミニひまわり
花粉の出ないタイプなので切花にもできます。
60センチくらいの小型種です。
サンフラワーのこの黄色が大好きですが、考えてみると種まきは今回が初めてでした。

3年目のギボウシにも花が咲きました。
ギボウシも好きな植物でいろいろなタイプを植え込んでいますが、大株になるのに数年かかります。
最終的にどのくらいの大きさになるのか考えながら植え込んでいます・・・・・・・・だって、直径2メートル弱になる品種もありますからね。

そしてこれがカンナベンガルタイガー
すごく強そうな名前ですが、綺麗な縞模様は花が咲いていなくても存在感があり綺麗ですよ。
梅雨明けしてとっても暑いので、休み休みの庭作業です。
Posted by fajamama at 07:49
│ガーデニング