2012年11月11日
チェックのチュニック
革細工のシーズン前に完成した チュニックの型紙から、厚手長袖バージョンのチュニックを製作していました。
あと ボタンホールをつけるだけでしたが、ミシンを革縫い仕様にしてしまったので そのままになっていました。


前後の写真です。
後ろ側の写真のほうが 実物に近い色合いですね。
同じ条件で写したのに なんでこんなにちがうんだろう~ね?
ま・・・・・いいか。

これは 夏バージョンで5分袖で作っています。同じ型紙から製作しました。
今回は前開きにして ボタンを付けました。
生地が厚くなっていますので 後ろ身頃のタックを少なめに取りましたが、次回はこの型紙から同じく衿無しの一枚仕立てのコートを作ろうと思います。
この生地よりさらに地厚になるので 後ろ身頃はノータックにしたほうがいいかもね。

今回も大活躍のホームレザーです。
ボタンホールは 始めの位置だけを正確に針を置けば、ボタン一つで手を離していても 綺麗にできあがりますよ!
ただ 次回製作予定の コットンウールの生地は、目が粗いので手縫いボタンホールで仕上げたほうが安心かもね。
あと ボタンホールをつけるだけでしたが、ミシンを革縫い仕様にしてしまったので そのままになっていました。


前後の写真です。
後ろ側の写真のほうが 実物に近い色合いですね。
同じ条件で写したのに なんでこんなにちがうんだろう~ね?
ま・・・・・いいか。

これは 夏バージョンで5分袖で作っています。同じ型紙から製作しました。
今回は前開きにして ボタンを付けました。
生地が厚くなっていますので 後ろ身頃のタックを少なめに取りましたが、次回はこの型紙から同じく衿無しの一枚仕立てのコートを作ろうと思います。
この生地よりさらに地厚になるので 後ろ身頃はノータックにしたほうがいいかもね。

今回も大活躍のホームレザーです。
ボタンホールは 始めの位置だけを正確に針を置けば、ボタン一つで手を離していても 綺麗にできあがりますよ!
ただ 次回製作予定の コットンウールの生地は、目が粗いので手縫いボタンホールで仕上げたほうが安心かもね。
Posted by fajamama at 14:29
│洋裁